コラム
長崎の恵みで作る、本場ドイツで認められたハム・ソーセージ
長崎の豊かな自然が育んだ、こだわりの素材で作る本格ドイツ式ハム・ソーセージ。
Gris Hause NAGASE(グリースハウゼ ナガセ)では、本場ドイツで認められた本格的なハム・ソーセージを、長崎の地から皆様にお届けしています。
素材へのこだわり
Gris Hause NAGASEのハム・ソーセージに使用する豚肉は、100%長崎県産。
「日本SPF豚協会認定農場」に認定された養豚場で、抗生物質・抗菌剤を使用しない飼料で健康に育てられた豚は、質の良いとろけるような脂肪が特徴です。
豚肉独特の臭みが少なく、風味豊かな味わいをお楽しみいただけます。
また、ハム・ソーセージのベースとなる塩には、五島灘の綺麗な海水から作られたミネラル豊富な海塩を使用。
精製するほどミネラル分が減ってしまう塩ですが、当店ではより自然に近い粗塩を使用しています。
本場ドイツで認められた味
Gris Hause NAGASEのハム・ソーセージは、3年に一度行われるDFV(ドイツ食肉連盟)主催のハム・ソーセージ国際コンテスト【IFFA】で金メダル、特別賞のトロフィーを受賞しました。
100以上の審査項目がある中で、満点のみ金賞という非常に厳しいコンテストで、出品した7品目中、金賞5品、銀賞2品を受賞。
世界でも認められたその味を、ぜひ一度ご賞味ください。